キモ怖いスマホゲーム「呪巣 -起ノ章-」呪いの連鎖でトラウマになる!!

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日々多くのスマホゲームがリリースされる中、今話題になっているゲーム。それが、「呪巣 -起ノ章-」。夏にピッタリのホラーゲームとなっていますが、怖すぎてトラウマになるとか・・・さらっと見た感じ、気持ち悪くて怖すぎます。※ホラーが苦手な方は注意です。

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呪巣シリーズ最新作の「-起ノ章-」

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「呪巣 -起ノ章-」は、EDGES LLC.による、呪巣シリーズ最新作のホラーゲーム。

「EDGES LLC.」は、スマートフォン向けアプリの開発、運営を手掛けるディベロッパー。脱出ホラーゲーム「呪巣」を代表作に、様々なスマホゲームをリリースしている。

その中でも、今ネットやゲーム実況で話題となっているのが「呪巣 -起ノ章-」。インストールしたのはいいものの、怖すぎてプレイを断念する人が続出しているそうです。

これがまたホラー好きの心をくすぐる、イイ感じのゲームとなっています。

あの「ジャパニーズ・ホラー」に影響を受けたゲーム

「呪巣」シリーズは、日本が世界に誇る名作「ジャパニーズ・ホラー」に影響を受け開発された作品。

影響を受けた映画

  • 「呪怨」
  • 「リング」
  • 「着信アリ」

ホラー好きの方は、一度は見た事があるであろう映画。共通しているのは、「女性の幽霊」が出てくる事。

何故か怖い映画って、男性よりも女性の霊の方が怖いんですよね。念とか呪いとか・・・

これらの映画はいつの時代になっても、背筋が凍る恐怖がありますよね。

繰り返される「呪いの連鎖」

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「呪巣」
主人公はいつもの通りにある、古びた一軒家の前で立ち止まる。昔は家族が住んでいたようだが、その家族が出て行った後は誰も住んでいない。家の中に人影を見たような気がし、一歩ずつ門を抜け軒先まで引き寄せられる。ここから身の毛もよだつような恐怖の体験をする事になる。

「呪巣 -零-」
前作「呪巣」の25年前の物語を描く。双子の姉である零が死んでしまい、自分の半分が無くなったかのような、虚無感がどっと来る。事故から49日がたった時、姉の零から手紙が届く。手紙の内容は、妹へのお願いが書かれていた。

シリーズ第1弾の「呪巣」の舞台である、古びた一軒家。ここに住んでいたのが、シリーズ第2弾「呪巣 -零-」で登場する双子の家族。

シリーズ最新作の「呪巣 -起ノ章-」では、更に25年前が舞台となる。呪いの巣が生まれた原因が描かれ、繰り返される「呪いの連鎖」の謎が明かされる。

トラウマになりそうな恐怖の演出

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「呪巣 -起ノ章-」での舞台は学校。主人公には3つ年上の姉がおり、卒業間近に校舎の屋上から飛び降り自殺をしてしまう。

それから1年後に姉と同じ高校に妹が入学した。この学校では数年前から、生徒が何人も行方不明になっている。姉の死の真相を探っていく物語。

「呪巣」シリーズでは新作ごとに時が遡り、なぜ呪いの巣が出来たのかを知る事になる。

「呪巣」シリーズには、トラウマになりそうな恐怖の演出から、血などのグロテスク表現があると、表記されています。

プレイするには、怖すぎる体験をする覚悟がいりそうですね・・・

今年の夏は特に暑すぎるので、「呪巣」シリーズで納涼をしてみてはいかがでしょうか?

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