発売日が迫る「ホームフロント レボリューション」新作の内容をおさらい!

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5月19日の発売日が迫る、「ホームフロント レボリューション」。続々と内容が公開されていますが、まだまだ不明な点もある。新作の内容を簡単にまとめてみました。

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大朝鮮連邦に占領されたアメリカが舞台

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前作から2年後の2029年。大朝鮮連邦(KPA)の非人道的な政治は終わらずに、アメリカは未だ占領された状態。

自由を手にすべく、レジスタンスがアメリカの開放を目指す物語となっている。果たして本作では、大朝鮮連邦から独立する事ができるのか・・・

新作はオープンワールドになっており、アメリカの舞台であるフィラデルフィアを自由に探索する事ができる。

シングルプレイに加え、やりこみ要素が高いCoopモードが搭載されている。

オープンワールドタイプのシングルプレイ

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「ホームフロント レボリューション」オープンワールドになっており、本作の舞台であるフィラデルフィアを自由に探索する事ができる。

マップの中には3つのゾーンがあり、開放して行くシステムになっている。

レッドゾーン:KPAとの施設をめぐる激戦地区

イエローゾーン:KPAが監視する市民の居住区

グリーンゾーン:政府や軍によって占領されている場所

ゾーンごとに特徴があり、それぞれ違ったゲームプレイが楽しめる。

4人協力のオンラインプレイ

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最大4人で協力プレイが楽しめる、「Resistance Mode」。キャラクターを作成し、様々なミッションに挑んでいくモード。

シングルプレイにも搭載される4つのスキルに加え、上位スキルも存在するらしい。

ミッションをクリアすると報酬がもらえる。この報酬では、武器やキャラクターの見た目、スキルをカスタマイズする事ができる。

報酬を稼ぎ、アイテムをアンロックしていくから、やりこみ要素が高い。

プレイ中にいつでもできる「カスタマイズ」

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「ホームフロント レボリューション」には、豊富なカスタマイズ要素があります。

特に注目すべきは、武器のカスタマズ。ゲームプレイ中好きな時に、武器のカスタムを行う事が可能。
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サプレッサー、サイト、グリップ、など。いつでもアタッチメントの変更ができるから、戦況に合わせてカスタムする事ができます。

他のFPSだとプレイ前にセッティングする事が多い。このシステムのおかげで、戦いにくい場所とかも攻略しやすいと思います。

「ホームフロント レボリューション」対戦の情報なし?

前作の「ホームフロント」では、最大32人参加の対戦があった。これがけっこう面白くべえやんも、かなりハマったFPSでした。

戦車とかヘリを使えるし、ドローンの操作もかなり面白かった。

でも今のところ「ホームフロント レボリューション」での、対戦の情報はなし。

今回は実装されないんですかね~。前作の対戦が面白かっただけに、今回も対戦が欲しいところ。

ドローンでちくちく攻撃するのが楽しかったんですよね(笑)すぐ破壊されるが・・・

発売日も近いですしこのまま情報がなければ、対戦は搭載されないかもですね。アプデとか、DLCで追加の可能性もあるかも?

「ホームフロント レボリューション」が気になっている方は、カッコいい初回特典もチェックしてみてください!

大朝鮮連邦からアメリカを救え!「ホームフロント レボリューション」オープンワールドFPS

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