【トラウマ】本当に”グロいおすすめゲーム”23タイトルまとめ

近年は4Kに対応したゲームが多く発売される中、グラフィックが日々綺麗すぎるんじゃないかってほど進化しています。キャラクターの美しい容姿や、見ているだけで圧倒される世界観。どのゲームも、グラフィックが本当に綺麗になりました。映像が綺麗になった事により、強化されたのはキャラクターや風景だけではありません。映像が強化されたという事は、「グロい表現」も強化されているんですよね。今回は、定番のゲームから少しマイナーな、グロいゲームをまとめたのでご紹介します。

皆さん明けましておめでとうございます!とうとう2018年になりましたね~。去年も新作ゲームがたくさん発売されましたが、今年も豊作に...
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「モータルコンバットX」

  • グロさ度:★★★★★
  • 発売日:2015年4月7日
  • 対応機種:Windows、PS4、Xbox One、Android
  • プレイ人数:1~2人
  • 日本語:なし

「モータルコンバットX」は1対1の格闘ゲームですが、トドメの一撃である「FATALITY」という必殺技が、めちゃくちゃグロいんです!

首がもげるのはもちろん、体の中の骨からグチャグチャになり、刃物を使ったFATALITYでは、頭がスライスされたりします。

このゲームのキャラクターは超能力を使い人離れしていますが、「人間」という点に関してはナンバーワンのグロさを誇っているかもしれません。

追加キャラクターでは、「ジェイソン」や「レザーフェイス」が参戦しているので、ナタとチェーンソーの激しい切断を見る事ができます。

世界ではたくさんの、グロいゲームが存在します。中でも有名なのが、「バイオハザード」、「デッドスペース」、「サイレントヒル」などがあ...

「デッドライジング」シリーズ

  • グロさ度:★★★☆☆
  • 発売日:2006年9月28日(初代)
  • 対応機種:Xbox 360、Xbox One、PS4、Windows
  • プレイ人数:1~4人(作品によって異なる)
  • 日本語:あり

デッドライジングは「ゾンビ無双」とも呼べるゲームで、ハンパない数のゾンビを相手に戦う事ができる「ゾンビパラダイス・アクション」です。

現在はナンバリングタイトルでは、4作品が発売されていますがグロテスクな表現は健在!

銃撃でゾンビの頭が吹っ飛ぶ!チェーンソーで体を真っ二つに切る!ユニークウェポンでは、ドリルを頭に突き刺したり、花火を打ち込んで爆発させる事ができます。

「デッドライジング」はグロいゲームを探している方には、絶対に外せない1本です。

デッドラシリーズ待望の最新作「デッドライジング4」ですが、けっこう残念な新作となりました。ゲームとしては普通に楽しめますが、シリー...

「Saw(ソウ)」

  • グロさ度:★★★★★
  • 発売日:2009/10/6
  • 対応機種:Xbox 360、 PS3、Windows
  • プレイ人数:1人
  • 日本語:なし

映画「SAW」をゲーム化した本作。映画を見た事があるなら分かると思いますが、ゲームでもあの痛々しい表現が盛りだくさんとなっています。シリーズは1と2です。

ゲーム内容は、殺人鬼「ジグソウ」に捕まった主人公を操作しながら、他の生存者を助けていくゲームです。三人称視点です。

このゲームは「謎解き」や「パズル」をクリアしながら進んでいくゲームですが、日本語がないので少し難しいかもしれません。

ただレビューによると、クリアするのに支障が出るほどではないみたいなので、気になっている方はプレイしてみてください。

「スナイパーエリート」シリーズ

  • グロさ度:★★☆☆☆
  • 発売日:2005年9月29日(初代)
  • 対応機種:Xbox 360、PS3、PS4、Xbox One、PC
  • プレイ人数:1~2人
  • 日本語:あり

「スナイパーエリート」シリーズは文字通り、スナイパーとなって戦うFPSです。このゲームにグロさがあるのかと疑問に思いますが、これがけっこうグロい表現があるんです。

「スナイパー エリートV2」で追加された、”キルカメラ”の演出がグロいんです。敵の心臓や頭部などの「急所」を捉えると、銃弾の軌道がスローモーションで演出されます。

この時、敵の服や皮膚が透明となり内部の”骨”が映し出されます。銃弾が当たると骨が砕け、血しぶきが飛び散るので、タイトルからは想像できない程のグロさがあるゲームです。

「ギアーズ・オブ・ウォー」シリーズ

  • グロさ度:★★★★☆
  • 発売日:2007年1月18日(初代)
  • 対応機種:Xbox 360、Xbox One、Windows
  • プレイ人数:1~10人(シリーズによって異なる)
  • 日本語:あり

ナンバリングタイトルが、第4作まで発売されている「ギアーズ・オブ・ウォー」。全て国内版が発売されていますが、1、2、3に関しては規制が入っており若干グロさが軽減されています。

「ギアーズ・オブ・ウォー4」は、海外版と同じ仕様で規制がなく、人間の体がバラバラになります。銃撃や爆破ダメージはもちろん、一番グロいのがランサー(アサルトライフル)に付いている「チェーンソー」です。

「チェーンソー」は一撃必殺の攻撃となっており、近接攻撃を成功させる事で、人間の兵士や敵のスワームを粉々に切り裂く事ができます。

これがけっこうエグくチェーンソーで切り刻んだ相手は、肉片となり地面に散らばるんですよ。グロさを求めていなくても、安定したTPSを楽しむ事ができるゲームです。

「Killing Floor 2」

  • グロさ度:★★★★★
  • 発売日:2016年11月18日
  • 対応機種:PS4、PC
  • プレイ人数:1~6人
  • 日本語:あり

「Killing Floor 2」は、ゾンビのような生物兵器を相手に、生き残りをかけて戦うFPSです。最大6人で協力し数ウェーブをこなすと、ボスが登場し倒せばクリアとなります。

このゲームはゴア表現に力が入っており、ゾンビの死に方が95種類もあるんです。また切断できる部位は、22箇所となっています。銃撃や刃物で攻撃した時に、派手に腕や足が吹っ飛びます。

更にスゴイのが独自の効果により、そこらじゅうに飛び散ったゾンビの血が、消えずにそのまま表示され続けるんです。FPSでとにかくグロさにこだわっているゲームです。

2016年11月18日に発売された、グログロFPSの「Killing Floor 2」。国内での発売はされませんでしたが、海外版を...

Wolfenstein: The New Order

  • グロさ度:★★★☆☆
  • 発売日:2014年6月5日
  • 対応機種:Xbox 360、Xbox One、PS3、PS4、PC
  • プレイ人数:1人
  • 日本語:あり

「Wolfenstein: The New Order」は、ソロプレイに特化したシングル専用のFPSです。国内版で珍しく規制が最小限で済んだゲームで、銃撃で人間キャラクターの頭部を吹っ飛ばす事ができます。

またゲームの設定がナチス軍との戦いを描いているので、実験室や被験体など所々にグロい演出があります。

銃撃に加えグレネードを投げれば、手足はバラバラに。ステルスキルやイベントシーンでも、グロさを体感する事ができます。

シリーズ最新作の「Wolfenstein II: The New Colossus」も、グロさは健在となっております。

エイリアン アイソレーション

  • グロさ度:★★☆☆☆
  • 発売日:2015年6月11日
  • 対応機種: PS3、PS4、Xbox 360、Xbox One、PC
  • プレイ人数:1人
  • 日本語:あり

本作はエイリアンから逃げる、ステルスアクションの一人称視点のゲームです。宇宙船の中は閉鎖された空間であり、たった一匹のエイリアンに怯えながら事件の真相を探っていく内容です。

基本はステルスアクションとなっており、下手に戦う事は禁物。銃弾は限られており、遭遇した敵を確実に倒せるわけではありません。

そこでエイリアンに見つかると、尻尾やインナーマウス(口の中小さいに口がある)で、八つ裂きにされる。こちらが攻撃してグロさを体感する事は出来ませんが、エイリアンに殺される死亡シーンがグロい表現となっています。

また原作の映画でも、エイリアンの幼体が”腹を破って”出て来るシーンなどがあるので、映画でもゲームでもグロさを体感する事ができます。

サイコブレイク

  • グロさ度:★★★☆☆
  • 発売日:2014年10月23日
  • 対応機種:PS3、PS4、Xbox 360、Xbox One、Windows
  • プレイ人数:1人
  • 日本語:あり

ゲームのタイトルを見るだけでも、ヤバさを感じる事ができる「サイコブレイク」。シリーズとしては1と2が発売されていますが、どちらもゴア表現がスゴい。

血しぶきは当たり前で、有刺鉄線でグルグル巻きになった敵や顔がグチャグチャになった敵など。

とにかくクリーチャーがグロいんです!デザインが秀逸で、見ているだけでキモイんですよね。道中はそこらじゅうに死体や血や臓器が転がっているので、これを見るだけでもゾッとします。

ただ国内版は規制が入っているので、イベントシーンなどではゴア表現が削除されてしまっています。

本作は「バイオハザード」の生みの親である”三上真司”さんが手掛けているので、サバイバルホラー好きには、かなりオススメの作品です。

Outlast

  • グロさ度:★★★★★
  • 発売日:2013年9月4日(初代)
  • 対応機種:PS4、Xbox One、PC
  • プレイ人数:1人
  • 日本語:あり

実況動画で話題となった、サバイバルホラーの「Outlast」。精神病棟に一人のジャーナリストが潜入調査をしに行く物語。ジャーナリストに武器はなく、持っているのはカメラのみ。

こちらから攻撃する事はできませんが、グロさはそこらじゅうで体感する事ができます。院内には人体実験で失敗した死体がゴロゴロと転がっており、バラバラになった死体や腹わたが引きずり出された死体など、けっこう衝撃が強いんです。

またイベントシーンでは、生きたままメスで腹を掻っ切ったり、丸鋸に押し付けたりとショッキングなシーンが満載となっています。プレイヤーが敵をバラバラにする事はできませんが、配置された死体や施術室でグロい演出を見る事ができます。

続編となる「Outlast2」では、男性の股に大きな十字架を突き刺すシーンがあったので、更にグロさが増しています。とにかく痛恐いです。

Dead Space

  • グロさ度:★★★★☆
  • 発売日:2008年10月14日(初代)
  • 対応機種:PS3、Xbox 360、PC
  • プレイ人数:1~2人
  • 日本語:なし

「Dead Space」は、バイオハザード4をリスペクトして作られたTPSで、アクションがバイオ4寄りで、内容はSFとなっており敵は「エイリアン」が登場します。

本作は国内版が発売できないほど、シリーズ3作を通して”部位欠損”が過激です。敵として登場するエイリアンを攻撃すると、手足がちぎれ体液を飛び散らしながら倒れていきます。

また有名なイベントシーンのムービーがあり、レーシックの手術に失敗して目玉をグチャグチャにエグられるシーンなどがあります。

また操作するキャラクターもトラップやエイリアンの攻撃によって、体をバラバラに裂かれてしまう演出が多いです。

NeverDead

  • グロさ度:★★★★★
  • 発売日:2012年1月31日
  • 対応機種:PS3、Xbox 360
  • プレイ人数:1~4人
  • 日本語:あり

「NeverDead」は不老不死の主人公を操作し、デーモンと呼ばれる悪魔の軍団と戦っていくアクションゲームです。

このゲームのジャンルは”不死身アクション”で、主人公はダメージを受けると体の一部が欠損していきます。

腕や足ならまだ分かりますが、体がバラバラになり「頭だけ」になっても、行動する事ができます。バラバラになった状態でも行動でき、攻撃する事も可能。

また過激なのが、自分の腕をちぎりコレを武器にする事もでき、頭を外し遠くへ投げる事もできるんです。

当時発表されたトレーラーでは、頭だけでゴロゴロ転がる姿が話題となりました。

「スプラッターハウス」シリーズ

  • グロさ度:★★★★☆
  • 発売日:1988年11月(初代)
  • 対応機種:メガドライブ、PS3、Xbox 360、Wii
  • プレイ人数:1人
  • 日本語:あり

発売当時、過激なバイオレンスアクションとゴア表現で、当時のゲーマーに強い印象を残した「スプラッターハウス」。敵を素手やケリで殴り倒したり、木材で叩き倒す。またナタやチェーンソーで敵を真っ二つにするなど、当時では、かなり過激なゲームでした。

PS3とXbox 360で、2010年11月23日に発売されたリブート版が、けっこうグロいんです。3作品目までは2Dの横スクロールアクションだったので、そこまでグラフィックが良くなかった。

しかし、PS3とXbox 360ではグラフィックが圧倒的に良くなっているので、ゴア表現がモリモリ表現されているんです。

リブート版でもナタやチェーンソーが登場し、これらの武器を使うともう血しぶきがハンパなく飛び散ります。刃物を使わなくても、敵を殴っただけで画面が血だらけになるので、タイトル負けしていないゲーム内容となっています。

「フォールアウト4」

  • グロさ度:★★★★★
  • 発売日:2015年12月17日
  • 対応機種:PS4、Xbox One、PC
  • プレイ人数:1人
  • 日本語:あり

世界中で中毒者が続出する、大人気RPGの「フォールアウト4」。これまでは過激な表現はあまりありませんでしたが、「フォールアウト4」ではゴア表現がめいいっぱい盛り込まれています

クリーチャーやモンスターのゴア表現ならまだしも、「人間」のキャラクターの部位欠損があるんです。ヘッドショットを決めれば頭が粉々に吹っ飛び、銃撃や刃物での近接攻撃で腕や足がちぎれます。

実際にプレイしてみましたが、手足が吹っ飛ぶわ頭も粉々になるはで、RPG目的で買ったグロ表現が苦手な人には、ちょっとキツイんじゃないかって思う程でした。

また国内版に珍しく規制が入っていなく、海外版と同様のゴア表現でプレイする事ができます。

DOOM

  • グロさ度:★★★★★
  • 発売日:1993年12月10日
  • 対応機種:PS3、Xbox 360、PS4、Xbox One、PC
  • プレイ人数:1~12人
  • 日本語:あり

DOOMはこれまでに4作品が発売され、初代のリブート版が2016年5月19日に発売されました。ゲーム内容は、大量の敵を銃で倒していくFPSとなっています。

過去作もスゴイですが、リブート版「DOOM」のグロさがハンパない!ゴア表現力を入れており、素手で敵の頭を殴り潰す事ができる。

また銃撃では敵の体がバラバラになり、特に過激なのが「チェーンソー」で敵の体を真っ二つに切り裂く事ができます。

国内版でもゴア表現は健在で、とにかく部位欠損がハンパないです。FPSとグロさを体感するなら、リブート版「DOOM」で決まりです。

「サイレントヒル」シリーズ

  • グロさ度:★★★★☆
  • 発売日:1999年3月4日(初代)
  • 対応機種:PS、PS2、PS3、Xbox 360、PC
  • プレイ人数:1人
  • 日本語:あり

これまでに、10作品が発売された「サイレントヒル」シリーズは、言わずと知れたホラーゲームで、クリーチャーのデザインや世界観が、かなりグロいです。

「サイレントヒル」という架空の都市を探索するゲームですが、真っ暗で人の気配がない場所や、一体何なのか分からない肉片がそこらじゅうに落ちている場所も。

またクリーチャーでは、顔がグチャグチャになった「バブルヘッドナース」と、三角頭の「レッドピラミッドシング」が有名ですね。

サイレントヒルは映画化もされていますが、ゲーム同様にかなりグロい内容となっています。生きたまま「生皮」を剥がされたり、「炎」で焼かれたり・・・

映画もゲーム同様に面白い作品だったので、気になる方は合わせて視聴してみてください。

ドラッグ・オン・ドラグーン

  • グロさ度:★★☆☆☆
  • 発売日:2003年9月11日(初代)
  • 対応機種:PS2、PS3
  • プレイ人数:1人
  • 日本語:あり

「ドラッグ・オン・ドラグーン」は、スクウェア・エニックスから発売された、本格的なアクション・RPG。シリーズは1、2、3の3作品が発売されています。

一見グロそうにも見えない本作ですが、とにかく血しぶきがスゴイ。主人公が剣で敵をバッタバタ切りまくりますが、切る度に血しぶきが出ます

ゴア表現というよりも、出血の表現が激しいゲームです。グロさは控えめですが、「ニーア ゲシュタルト/レプリカント」と物語が繋がっているので、RPGが好きな方にもオススメの1本です。

ザ・ダークネス

  • グロさ度:★★★☆☆
  • 発売日:2008年5月15日(初代)
  • 対応機種:PS3、Xbox 360
  • プレイ人数:1~8人
  • 日本語:あり

「ザ・ダークネス」は、殺し屋である主人公「ジャッキー」を操作し、強大なマフィアと戦っていくFPSです。

闇の力「ダークネス」を使い、ドラゴンのようにも蛇のようにも見える2匹の悪魔が、敵の心臓を生きたままもぎ取ります。また敵の体を引き裂いたり、体を突き破ったりします。

日本語版では部位欠損や、人体の内部が露出する「ゴア表現が規制」されているので、海外版でしかグロさを見る事が出来ません。

「ゴッド・オブ・ウォー」シリーズ

  • グロさ度:★★★☆☆
  • 発売日:2005年11月17日(初代)
  • 対応機種:PS3、PS4
  • プレイ人数:1人
  • 日本語:あり

「ゴッド・オブ・ウォー」は、戦いの神であるスパルタ戦士「クレイトス」を操作し、神々への復讐を果たすアクション・アドベンチャーのゲームです。

メインウェポンの「ブレイズオブカオス」(鎖付きの短剣)を、両手に持ち敵をズタズタに切り裂きます。手に持ったまま攻撃するパターンと、剣が鎖と繋がっているので、コレをぶん回して敵に引っ掛けたりして、壁にぶち当てる事ができます。

またスゴイのがクレイトスの怪力です。素手でアゴを砕き割ったり、モンスターの体を引きちぎるほどの怪力を持ち、大型のクリーチャーをボコボコにします。

確かなアクションとストーリーに加え、グロさも同時に体感できるゲームです。

ダイイングライト

  • グロさ度:★★★★☆
  • 発売日:2015年1月27日
  • 対応機種:PS4、Xbox One、PC
  • プレイ人数:1~4人
  • 日本語:あり

ダイイングライトは、「パルクール」アクションが楽しめる、ゾンビサバイバル・アクション。”デッドアイランド”を手掛けたテックランドの作品です。

パルクールで素早くゾンビを避け、壁走りや高い建物にサクサク登る事ができる。本作の醍醐味はこのパルクールですが、「グロさ」も負けていません!

本作は改造した近接武器をメインに戦いますが、斧やナタに「電気」や「火」の属性を付与する事ができます。改造した刃物で攻撃すればゾンビの体は激しく破損し、頭や手足を切り落とす事ができます。

電気属性の武器では感電し、火属性の武器では燃え尽きる。もちろん銃も登場しますが、ヘッドショットを決めれば頭が吹っ飛びます

発売から3年経った今もアクティブプレイヤーが多く、無料DLCも配信されています。

発売されてから、早くも2年以上が経った「ダイイングライト」。未だに人気が衰えずプレイヤー多い事から、無料のDLCを10種配信する事...

ダンテズインフェルノ

  • グロさ度:★★★☆☆
  • 発売日:2010年2月18日
  • 対応機種:PS3、Xbox 360
  • プレイ人数:1人
  • 日本語:あり

「ダンテズインフェルノ」は、歴史的な文学作品の「神曲」をテーマにしたゲームで、”地獄”で血みどろの戦いが繰り広げられます

ゴッド・オブ・ウォーのようなアクションですが、これがまたエグい。主人公は十字軍の戦士「ダンテ」で、武器は”巨大鎌”。この鎌で地獄のクリーチャー達をバシバシ切り倒していきます。

胴体を真っ二つに切断など。フィニッシュムーブでは、2種類の処刑パターンがあり、「天罰」を下すと首を切り落とす「救済」を選択すると、光の十字架を顔面に突き刺し、跡形もなく消し去ります

本作は神曲と言っても、「地獄絵図」を描いているので残虐なシーンが盛りだくさん。登場するクリーチャーもグロいデザインが多く、体を切り裂くシーンは圧巻です。

Aliens vs Predator

  • グロさ度:★★★☆☆
  • 発売日:2010年2月17日
  • 対応機種:PS3、Xbox 360、PC
  • プレイ人数:1~10人
  • 日本語:なし

本作は「エイリアン」「プレデター」「海兵隊」の、三つ巴で戦いが描かれるFPS。

エイリアンとプレデターは映画を元にゲーム化されているので、原作のグロさをそのまま表現しています。なので、ゴア表現が激しすぎるから日本語版がほとんど発売されないんです。

映画を見た事がある方なら分かると思いますが、グロさは映画のまんまで、これについては原作を忠実に再現していると思います。

特にグロいのが、「プレデター」と「エイリアン」による決め技です。フィニッシング・ムーブにより、海兵隊が残虐な方法で惨殺されます。具体的説明すると、頭を脊髄ごと体から引き抜いたり目玉をエグったりする描写があります。

マルチプレイのサポートは終了していますがオフラインでプレイする事ができ、英語が分からなくても海兵隊でのFPSが楽しめました。

プレデターとエイリアンの操作は難しかったです。

POSTAL2

  • グロさ度:★★★★★
  • 発売日:2003年4月13日
  • 対応機種:PC
  • プレイ人数:1人
  • 日本語:あり

テレビゲーム史上、”最もグロい”と言われている「POSTAL2」。少し古いゲームですが、今やってもハイレベルなグロさを体感する事ができるゲームです。

このゲームは昔殺人鬼だった主人公を操作し、妻から出された「御遣い」をこなしていく内容です。しかし御使いは、かなりストレスが溜まります。

プレイヤーはストレスを発散する為に、一般市民を無差別に攻撃する事ができ、ナタでバラバラに切り裂いたり、ショットガンで撃って肉片に変える事ができます。

御遣いよりも、むしろ人を倒す為に作られたゲームのようにも見える「POSTAL2」。「GTA」のように一般市民に手を出したら、警察に追われるのもポイントです。

「PSX 2017」が盛り上がってますね!「DEATH STRANDING」の新しいトレラーが公開されましたが、異色でかなり面白そ...
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